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「woodblind.jp」の格安ウッドブラインドが最高だった。

最近部屋を白く塗ったんですが、その次には「窓」をカスタマイズしてみました。

僕は今までずっと「ウッドブラインド」を取り付けたかったんですが、ようやくそれが叶いました…!

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機能性もあるおしゃれインテリア

取り付けてみたところはこんな感じです!
窓自体はそのままで、木で出来ている窓枠に取り付けています。
「天井付け」という付け方なので、窓枠の中にピッタリと収まっています!

僕が買ったのはwoodblind.jpというお店のウッドブラインドです。
部屋の窓枠が結構大きく、ウッドブラインドだとどうしても値段が高くなってしまいがちだったんです。
woodblind.jpのウッドブラインドは、結構安く買うことが出来たので、部屋にある二つの窓にそれぞれ取り付けられました!

ブラインドの特徴は、光の量をコントロール出来ることと、近所からの目線を遮れること。

こんな感じで角度を付けることで、近所の目線を遮りつつ光の量をコントロールできるんですよ!
下からの目線を遮るなら手前に傾け、上からの目線を遮るなら奥に傾ける感じです。
近くに学校があることもあって、今まではすごく近所の目線が気になっていました…

そして、カーテンを使っていた時は、畳みしろのせいで部屋の隅っこに光が届かないという弱点がありました。
今回ブラインドにしたことで、部屋がちょっと明るくなりました!
天井付けという付け方は、若干窓枠のフチから光が漏れたりするんですが、あんまり気にならないです。

オーダーは窓枠のサイズから2cmずつ引いた178×88cm。
大体1枚12000〜14000円ほどになりました。

届いたものはちょっと下側が長くて、ブラインドの一番下が窓枠についてしまっています。笑
ですが後から板の枚数を減らして長さを調整できるみたいです。
嫌になってきたら調整もやってみようと思います。

取り付け出来るかちょっと不安だった。


僕の部屋の窓枠は何故か二段になっていて、取り付け用金具が固定出来るかも不安でした…
仕様書に書いてある数字を見ると、取り付けが出来るような出来ないような感じでよく分からなかったんですよね。
どなたかの写真を参考にしようと思って探しても、窓枠が二段になっている方はいなかったんです…
窓枠は、奥の段が4.2cmで手前の段が3.8cm…
とても微妙でした。

ただ金具の写真を見た時に、ネジを取り付ける穴を見てみると1cm間隔ほどだったので、もしかしたらいけるかもと。
もし行けなかったら段差の分だけ木材を買ってきて、取り付けようと思っていました。

ブラインドは35mmと50mmのタイプがあり、50mmだと金具のネジ取り付け幅が広かったので35mmをチョイス。結果的に何も加工をしなくても窓枠にそのまま取り付け出来ました!


木製ブラインドってやっぱりおしゃれだと思います。なのでアルミや木目調じゃなくて、どうしても木製にしたかったんですよね。
ただ木製だと重たくなってしまうので窓枠が耐えられるか心配でした。
僕のものは重さは4kgほどあるんですが、意外としっかり固定されています!
念のため、1日の間にあまり沢山展開しないように気をつけようと思います。


これも取り付けの様子をVlog撮ってみたので、良かったら観てください!

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