思いつきで「月刊monopost」を始めます。

monopostを読んでいただいてありがとうございます!
高山大知(@daichihandfluteです。

これから、新しい企画として「月刊monopost」を書いていこうと思います。

ブロガーの中では定番の企画で、僕もmonographの堀口さんに影響されていることは否めませんが(笑)、やっぱり月刊号があると「メディア」という印象がとても強くなるので良さそうだなと思います。それに”本物”ぽくてカッコいい。

書くタイミングとしては、月刊なので月に1回。
今のところ日にちは決めず、月末〜月初めのどこかのタイミングで書きたいと思います。
5月末〜6月頭に書いたとしたら、6月号という風になります。雑誌のようだね。

雑誌での月刊誌がちょっと先の月の数字で販売されているのは、遅れが出た場合や次の月まで並べられることを考えて、そういう決まりになっているそうです。
なので、僕も次の月の月数で。

内容としては、まとめや月一回の企画などを書いていこうと思っています。

例えば、このブログmonopostでそれまでに書いた記事の中で、多くみてもらえた記事、僕が印象に残ったことを書いた記事を紹介したり。
記事にするほどではないけれどいま気になっていることやモノに関して書いたり。
月一回だけ書くものを載せたり。


先の月数で書くならば、出来れば本物の雑誌のようにまだ書いていない新しい内容のものも載せられると面白くなると思ったりしているんですが、それはまぁ追々。

記事レイアウトも少し変えて、普段の記事と違うようにしたいと思います。あんまり変わらないかもしれませんが。笑

それまでに書いた記事をもう一度載せることで、いつも読んでくれている方が見逃してしまったものや、埋もれてしまったもう一度読んでもらいたい記事を紹介出来るというメリットもあるので、この月刊記事だけを読めば、おおかたの僕のブログを読んでいただけるという感じになるんじゃないかなぁという打算があります。笑

ブログを1ヶ月半やってみての振り返りの記事を書いて思ったんですが、こういうまとまりがある記事は、ブログの全体の雰囲気を引き締めてくれるんじゃないかなと思いました。
ブロガーの中ではこの月刊〇〇という企画は定番で、僕も真似してるっぽくなってしまう感じがしてちょっと抵抗はあったりするんですが…やってみてから考えるのも良いよね…笑

名前はシンプルに「月刊monopost」というタイトルでやっていこうと思います。
毎回扉絵的なものも付けられるようになったら素敵だね。

考え出すとキリがなさそうなので、とりあえず今考えていることを書き出してみました。
僕としては僕自身が書きたいことを書いているだけなんですが、もし楽しんでいただけたらとても嬉しいです。

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